【必見!】 コーヒーメーカーでお湯を沸かす方法

普段お湯を沸かすと言ったらポットや薬缶などがありますよね。実はお湯を沸かすことならコーヒーメーカーでも出来てしまうのです。右の画像のようなコーヒーメーカーでは成功しましたが、性能や形によっては少々異なる部分があると思います。ですが、あまり変わりはありませんので安心してご覧ください。

 

①タンクに水を入れる

 

これはコーヒーを入れるのにも欠かせない作業です。水は、キッチンや洗面所などの水道水で構いません。

 

②電源をON!

 

コーヒーを入れる場合にはそこでレギュラーコーヒーやペーパーフィルター(メーカーによって)などを導入する作業が必要となりますが、別に今回はコーヒーを作るわけでもなんでもないので不要です。そのまま電源を入れてしまってください。

 

③そのまま待機

 

だいたいは勝手にコーヒーメーカーがコーヒーを作ってくれますが、レギュラーコーヒーを作っているわけでもありませんので中で加熱されたあと、直でビーカー?の中にお湯がいきます。

 

完成!

 

これでお湯の完成です。コーヒーメーカーの電源をONにしない・長期間で別の場所に置かないなどといった条件さえ守れば完全にお湯は保温状態となります。ビーカーの下にある鏡らしきものは保温機能がついていますので、そこに置いておくことで保温状態が保てます。だからホットコーヒーはいつまで経っても冷めないんですね。ですがその部分に長期間触ったら火傷しますのでご注意ください。

 

ちなみに、この天才的な方法を考えついたのは当サークル副代表のM☆Rさんです。元々頭がいいので(ボソ

 

ということで、今回は面白いコーヒーメーカー活用術を紹介いたしました。

 


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コメント: 4
  • #1

    スナフキン (土曜日, 22 12月 2012 19:44)

    不経済です。止めて下さい。

  • #2

    I★S Project (土曜日, 22 12月 2012 20:04)

    確かに不経済ではございますが、それをもっと簡単にできる方法を思いつきましたので、下記をご参考にしてください。

    ①ビーカーに水を入れてそのまま電源ON。

    少々時間がかかりますが、これでもお湯が出来上がります。これでしたら、不経済ではないとは思いますが実際どうでしょうか?

  • #3

    udonge85 (月曜日, 24 12月 2012 19:17)

    いいですね!
    この方法を使ってカップラーメンを作ったことがあります。

    ただ、タンクに水を入れず、ビーカーに水を入れて電源を入れると、いわゆる空焚きの状態になり、非常に機械の中が高温になり、故障の原因になったり、そもそも安全装置なんかが付いているコーヒーメーカーは空焚き防止機能が作動してお湯が沸かせなかったりするようです。
    なので、タンクに水を入れることをおすすめしますよ!

  • #4

    I★S Project (火曜日, 25 12月 2012 12:43)

    そうなんですか!
    自分のコーヒーメーカーでは安全装置はついていない(...みたい?)のでそんなに変わりはないかなと思っていたのですが、タンクに水を入れて沸かした方が良いんですね。

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